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まつだい「農舞台」雪国体験の様子

こんにちは。

まつだいは気温も上がり、晴れ間が見える日も多くなってきました。

3月は現在開催中の「『手をたずさえる塔』と雪あそび博覧会」から

雪国体験の様子をお伝えします。

雪が降るまでは、田植えまで苗を育てる苗代(なわしろ)や畑として利用していたスペースには、そり遊びのための雪山が作られています。

まずは、お子様に人気な大迫力のそり遊び。

2月末の晴れた週末には、多くの親子連れの方々にご来場いただきました。

汗だくになりながら、スノーチューブを山の上まで運び、何度も滑っている子もいました。


小さなお子様でも楽しめる緩やかな雪山もご用意しております。

スノーボードに似た雪板や手で押すどうぶつ型のそりも楽しめます。





次に、棚田バンクのもち米で作ったお餅を焼くコーナー。

ネイチャーストーブでコーヒーも淹れることもできます。

お子様がそりに夢中になっている間にお母さんやお父さんはちょっと一息、なんてこともできますよ。

近くには地元のお父さんたちが作ったかまくらが!






今週末が最後の「『手をたずさえる塔』と雪あそび博覧会」。

これから春に向けた農作業が始まります。

その様子はFacebookや来月のブログでお届けします。


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